2010年5月10日月曜日
宝島での週末
2010年5月6日木曜日
リフレッシュ休暇
2010年5月5日水曜日
ガブ
2010年5月3日月曜日
真夏
2010年5月2日日曜日
三つのパーティー
まず一つ目はロウチビのプレイグループのお友達、ライラ一家のお別れパーティー@Wakulla Springs。
二つ目はKちゃんの一時帰国お別れパーティーとST博士の御家族ウェルカムバックパーティーを兼ねたBBQパーティー@Tom Brown Park。
三つ目はうちのラボのレイラの修士号取得お祝いパーティー@ボスの家。
うまく行けば三つとも顔を出すことができるかなぁとか思っていたけど、結局ちゃんと参加できたのは一つ目のパーティーだけだった。二つ目のBBQパーティーは時間が一つ目とかぶっていたので、一つ目を早々に切り上げてTom Brown Parkに向かったのだが到着したときはちょうどみんなが解散した直後。残念ながらKちゃんに会うことは出来なかったが、ちょうどBBQパーティーを終えて公園内のプレイグラウンドに移動中のST博士とMS博士御家族を発見。その後三時間近くも子供達が公園で遊び回るのを見ながら博士達といろいろなことをとりとめもなく話していた。この公園で子供達に付き合っていた午後は結構暑かったので、6時頃家に帰って来て晩御飯を食べたらもう三つ目のパーティーに行く元気なんて全く残っておらず三つ目は完全にキャンセル。といってもバージン取りだけはしておきたかったので、眠い目をこすりながらなんとか10時半頃にラボに出て来た。まぁ来た甲斐あって大量のバージンが取れました。これで来週一つ非常に重要な実験ができる。
2010年4月30日金曜日
五年
2010年4月27日火曜日
2010年4月26日月曜日
Papers
一周年
2010年4月22日木曜日
PBac{SAstopDsRed}
2010年4月20日火曜日
ワイルドターキーを追って
2010年4月19日月曜日
締め切り近し
2010年4月15日木曜日
3D Viewer
2010年4月13日火曜日
ハエ学会を終えて
2010年4月12日月曜日
桜
2010年4月11日日曜日
無事帰宅
ハエ学会四日目
2010年4月9日金曜日
ハエ学会三日目
2010年4月8日木曜日
ハエ学会二日目
2010年4月7日水曜日
ハエ学会一日目
2010年4月5日月曜日
ポスター完成
2010年4月4日日曜日
イースターの週末
選手入場。
みんな走り回って一生懸命に隠された卵を探します。ゆで卵だけではなくて小さなオモチャやお菓子が入ったオモチャの卵もたくさんあるので子供達は必死。
そして、みんなで食べます。
こちらは友達になることを運命づけられた二人の赤ちゃん、うちのソウシロ君と三軒隣のアニカの弟、マックス君。
で、今日のシンシアの家でのパーティは大人のディナーがメインのパーティーで、シンシアのとことアニカの家族とうちの三家族でのパーティーでした。ビールを飲んでたらふく旨いモノを食べて家に帰ってきたらそのまま眠ってしまいたかったのだが、なんとかラボに出てきた。今からハエの世話をします。
2010年4月2日金曜日
MacBook Pro到着
2010年3月31日水曜日
もう夏か
2010年3月30日火曜日
Joint Lab Meeting
アライグマの親子
2010年3月28日日曜日
2010年3月26日金曜日
MacBook Pro
2010年3月25日木曜日
少し前進
2010年3月22日月曜日
2010年3月19日金曜日
ワークショップ
The development of multicellular organisms depends on strict temporal and spatial regulation of cell proliferation patterns. In this workshop, we will focus on the regulation of several important aspects of cell proliferation in development. The topics will include: 1. Development signals that promote cell proliferation or cell cycle exit. 2. Cell cycle variations and their regulation in development. 3. Cell competition and compensatory proliferation.
発表に同意してくれた自分以外の6人はスゴイメンバーになったので、ここでこのスゴイメンバーとともに発表できるということだけでかなり興奮してしまうのだけども、同時にかなり緊張してしまいそう。ていうか、その前にどういうストーリーでいくかもまだちゃんと固まってないのでそれをまずしっかり考えないといかん。あと三週間、ちとやばくなってきた。
2010年3月17日水曜日
今シーズンの
2シーズンぶりに見ているのですが、意外と飽きないですね。ちなみに、私の予想では今シーズンの優勝はCrystal Bowersoxという娘。この娘は抜群に上手いと思う。先週、Tracy Chapmanの「Give Me One Reason」を唄っているのを見て感動してしまったのでした。
作戦会議
2010年3月16日火曜日
2010年3月15日月曜日
2010年3月12日金曜日
もう一度
IH博士の送別会
2010年3月10日水曜日
Surprise birthday party
2010年3月9日火曜日
Dissection
2010年3月4日木曜日
spring break?
2010年3月1日月曜日
Annika's Birthday Party
2010年2月26日金曜日
Gymnastics
2010年2月25日木曜日
毎晩の楽しみ
2010年2月24日水曜日
オーマ帰国
ところで、家に帰ってきてもまだ5時半だったので、もう少し眠っておこうと思ってロウチビのふとんにもぐりこんでウトウトしていたら、7時頃に目を覚ましたロウチビは隣に寝ていたはずのオーマの顔にヒゲが生えた、と勘違いしてビックリしていた。
ベイビーラッシュ
2010年2月23日火曜日
2010年2月22日月曜日
2010年2月21日日曜日
誕生!
赤ちゃんが無事産まれました!!! 結局夕方6時前頃に一旦助産婦さんのところから家に帰ってきたのですが、その後すぐに本格的な陣痛が始まったのでもう一度助産婦さんのところへ行ったのが約一時間後の7時。そして産まれたのが2月20日午後7時44分ということだったので、到着後約45分という早さでした。9ポンド(4キログラム)もあるビッグボーイで、今のところ母子共に健康です。で、先程夜11時頃にはもう家に帰ってきたのですが、起きて待っていてくれたロウチビは赤ちゃんに大興奮。そして今ようやくみなさん寝静まりました。私も今から寝ます。とりあえず御報告まで、それではまた後ほど。
2010年2月20日土曜日
2010年2月19日金曜日
緊張の夜
2010年2月15日月曜日
President's Day
写真は近所を散歩するロウチビとオーマ。
2010年2月11日木曜日
みぞれ?
今、何やら外でパチパチパチパチと雨音のようだけどもちょっと違う、もう少し乾いた感じの音がしているのでなんだろうかと思って外に出てみたら、なんとみぞれ(あられと言った方が正しいのか)のようなものが降っているではないか。今朝ワシントンDCが大雪で札幌のようになってしまっている映像をテレビで見たけど、まさかフロリダでもみぞれが降るとは。これはかなり珍しいことなんじゃないだろうか。少なくとも自分がこの町に住み始めてからこんなものが降ってきたのを見たのは初めてだと思う。しかし札幌に住んでいたときは毎日本当にイヤと言うほどの大雪と暮らしていたけど今となっては長いこと雪を見ていないからか、このみぞれが雪にならないかなぁと少し期待している自分がいる。
全然関係ないけど、みぞれを見に庭へ出たときに少し向こうの方から「ウホッホーゥウホッホーゥ」というスゴイ甲高い雄叫びのような動物の鳴き声が聞こえてきた。この変な鳴き声、季節を問わず二週間に一度くらいの割合で夜中になると近所から聞こえてくるのでかなり気になっているのだけども、何の動物だろうか?誰か知りませんでしょうか?頭の中でぱっとイメージされるのは、ジャングルに住んでいるサルのような生き物なのだが。。。たぶん違う。鳥?
あ、赤ちゃんはまだです。
2010年2月10日水曜日
2010年2月8日月曜日
2010年2月6日土曜日
2010年2月5日金曜日
チーズスパイシー
JYの論文
2010年2月4日木曜日
2010年2月1日月曜日
ダポンテ
2010年1月30日土曜日
ロウチビのBirthday Party
2010年1月29日金曜日
ジョイントラボミーティング
2010年1月28日木曜日
Dr. KI
2010年1月25日月曜日
最終チェック
2010年1月22日金曜日
ほぼほぼ終了
2010年1月19日火曜日
Interclonal Cooperation
で、この論文のサプリを確認しようと思ってNatureのホームページを見ていたら、今週号のResearch Highlightsに「Cancer biology: Kicking out cancer cells」というのがあったので見てみると、なんとロンドンのYF博士のラボからJ. Cell Sci.に報告された論文の紹介ではないか。あらま、いつの間に。
ラストスパート
Tumor progression
Some growths contain cells that deviate only minimally from those of normal tissues but may nevertheless be abnormal in that they contain excessive numbers of cells. Such growths are termed hyperplastic. In spite of their apparently deregulated proliferation, the cells forming hyperplastic growths have retained the ability to assemble into tissues that appear reasonably normal.
An equally minimal deviation from normal is seen in metaplasia, where one type of normal cell layer is displaced by cells of another type that are not normally encountered in this site within a tissue. These invaders, although present in the wrong location, often appear completely normal under the microscope. Metaplasia is most frequent in epithelial transition zones where one type of epithelium meets another.
A slightly more abnormal tissue is said to be dysplastic. Cells within a dysplasia are usually abnormal cytologically; that is, the appearance of individual cells is no longer normal. In dysplastic growths, the relative numbers of the various cell types seen in the normal tissue are no longer observed. Together, these changes in individual cells and in cell numbers have major effects on the overall tissue architecture. Dysplasia is considered to be a transitional state between completely benign growths and those that are premalignant.
Even more abnormal are the growths that are seen in epithelial tissues and termed variously adenomas, polyps, adenomatous polyps, papillomas, and in skin, warts. These are often large growths that can be readily detected with the naked eye. Under the microscope, the tissue within these adenomatous growths is seen to be dysplastic. Since adenomatous growths do not penetrate the basement membrane and invade underlying tissues, they are considered to be benign.
A further degree of abnormality is represented by growths that do invade underlying tissues. Here, for the first time, we encounter malignant tumors that have a substantial potential of threatening the life of the individual who carries them. This disparate collection of growths - both benign and malignant - are called collectively neoplasias, i.e., new types of tissue. (Some reserve the term "neoplasia" for malignant tumors.)
(Weinberg, 2007. Biology of Cancer)
2010年1月14日木曜日
Reorientation
2010年1月12日火曜日
ミニレビューでランチ
2010年1月11日月曜日
前向きに
2010年1月8日金曜日
今年初めのラボミーティング
そういやさっき新しく届いたCellをパラパラとめくっていたら、Trends in Immunologyのエディターによる「Microbes Go Manga」という題名のブックレビューが目に留まった。読んでみるとやっぱり日本のあるマンガについて。英訳版の「もやしもん」というマンガについてエライ熱っぽく語っている。いつだったか少し前にジョジョを連想させる荒木飛呂彦のイラストがCellの表紙を飾ったときも驚いたが、Cellに日本のマンガのレビューが載るとはこれまたビックリ。このマンガ、題名だけは聞いたことあったけど、このレビューを読んでいて読みたくなってきた。日本から取り寄せてみようかな。









































